北川フラム2020.09.25

連載コラム「瀬戸内物語」

瀬戸内国際芸術祭の総合ディレクターをつとめる北川フラムが、四国新聞紙上で連載している「瀬戸内物語」。2011年、第1回目の瀬戸内国際芸術祭の閉幕3か月後にスタートし、月1回、連載中です。

第120回 美術的なるもの 自然や社会の媒介に(1/22up)

第119回 宇沢弘文(経済学者)の思想 芸術は社会的資本

第118回 大岡信さんの道真考「うつしの美学」を思う

第117回 コロナ下の展示 時代が刻まれた傑作

第116回 高校生の視点 島がまたとない旅行先に

第115回 郷土の足元を知る 思考と身体の弾機に

第114回 自粛と将棋熱 端を凝視し大局知る

第113回 人類共有の体験 代償に見合う議論を

第112回 新型コロナウイルス禍の美術 土地に根ざした社会的資本

5つの芸術祭の現在 北川フラム

5つの芸術祭の現況  今から一年前、新型コロナウィルス感染が世界的に拡大し、それに伴い、昨年予定していた3つの芸術祭(「…

芸術祭北川フラム

2021.02.24

代表・北川フラムが語る「社会的共通資本」としてのアートを求めて

コロナ禍に垣間見えた可能性               2020年は、年頭から新型コロナウィルスが話題になり、3月にはパ…

TOPIC芸術祭北川フラム

2020.12.24

国際交流基金ウエブマガジン「をちこちMagazine」で北川フラムのインタビューが掲載されました

国際交流基金のウエブマガジン「をちこちMagazine」の特集「新型コロナウイルス下での越境・交流・創造」インタビューシ…

芸術祭北川フラム

2020.11.06

アーティストの息吹:開かれた場所の重要性ーーラックス・メディア・コレクティブ インタビュー

コロナ禍の影響で、今年開催予定であった芸術祭の延期が決定していくなか、私たちは、Instagram上で「Artists’…

TOPIC芸術祭

2020.10.26

考え、目を見開き続けよう――コロナ禍の世界でアートの可能性を問う レアンドロ・エルリッヒ インタビュー

金沢に新しくオープンした美術館「KAMU kanazawa」で、コロナ禍の影響で制作が遅れていた新作《Infinite …

TOPIC

2020.08.25

タイムアウト東京で北川フラムのインタビューが掲載されました

グローバルなシティガイドとして東京のさまざまな情報を発信してきたタイムアウト東京は、ポストコロナ時代のシティライフを読み…

北川フラム

2020.08.25

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