芸術祭2020.05.27

瀬戸内国際芸術祭2022に向けて
作品公募がスタート

北川フラムが2010年より総合ディレクターを務める瀬戸内国際芸術祭。第5回目の開催となる2022年に向けて作品公募がスタートします。

瀬戸内国際芸術祭公式サイトで詳しく見る

2019年に開催された前回の瀬戸内国際芸術祭では、これまでの芸術祭に引き続き「海の復権」をテーマとし、瀬戸内海の12の島(直島、豊島、女木島、男木島、小豆島、大島、犬島、沙弥島、本島、高見島、粟島、伊吹島)と2つの港周辺(高松港、宇野港)を舞台に作品を展示しました。春、夏、秋と3会期、計107日間開催し、合わせて約118万人が芸術祭を訪れました。

共同通信「ハーベストタイム」で北川フラムのインタビューが掲載されました

共同通信による人物ルポ「ハーベストタイム」にて弊社主宰の北川フラムが紹介されました。これまで北海道新聞(5/29)、河北…

北川フラム

2020.06.25

中国雑誌「芸術商業」にて北川フラムのインタビューが掲載されました

中国の雑誌「芸術商業」で北川フラムのインタビューが掲載されました。 「ポストコロナ時代『地域と芸術』のこれからについて」…

北川フラム

2020.06.25

インスタグラムプロジェクト”Artists’ Breath”がスタートします

 北川フラムが総合ディレクターを務める5つの芸術祭に国内外から参加するアーティストの現在進行形の息吹を紹介するインスタグ…

TOPIC芸術祭北川フラム

2020.06.15

「アースデイ」から「大地の芸術祭」へ ――パンデミック下の世界でアーティスト・磯辺行久が考える「環境と人間」

去る2020年4月22日、Covid-19禍蔓延のもと、世界は「アースデイ」50周年を迎えました。50年前のニューヨーク…

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2020.05.25

「いちはらアート×ミックス」トークシリーズ「コロナの状況下においてアーティストが持つ希望」ロシア人参加アーティストは語る

今、世界のアーティストたちはどのように感じ、何を考え、何をしようとしているのか。来年3月に延期となった「いちはらアート×…

芸術祭北川フラム

2020.05.25

「大地の芸術祭 越後妻有アートトリエンナーレ2021」作品公募に向けたディレクター・メッセージ

来年開催される「大地の芸術祭 越後妻有アートトリエンナーレ2021」に向けた作品公募は、昨今のコロナウイルス(COVID…

芸術祭北川フラム

2020.05.25

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